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俺は生産方法には厳しいが公平だ 差別は許さん エックス4、エックス12、冷凍を、俺は見下さん! すべて―――平等に―――面白味がない
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妥協の恐怖について
ここで言う妥協とは、不本意な牡(先瞬加中一つでも灰字)を登用することです。
全書の×12を例に、ご存知の通り12羽と多く生産を要する配合です。
(ある人のいうには、妥協は普通だといいます。
能力が上がるに対し同等以上の能力を出すのは、こういったゲームで非常にありがちです。
ある代で妥協したとします。
×12は、その競争羽のクロスが発生するまで、4代ないし5代後になります。
次の代で、がんばれば良いかという安易な妥協をすると、ツケがまわってきます。
ここでいつもの5代血統表です。
1代前(50%) 2代前(25%) 3代前(12.5%) 4代前(6.25%) 5代前(3.125%)
父父 父父父 父父父父 父父父父父
父父父父母
父父父母 父父父母父
父父父母母
父父母 父父母父 父父母父父
父父母父母
父父母母 父父母母父
父父母母母
父母 父母父 父母父父 父母父父父
父母父父母
父母父母 父母父母父
父母父母母
父母母 父母母父 父母母父父
父母母父母
父母母母 父母母母父
父母母母母
母父 母父父 母父父父 母父父父父
母父父父母
母父父母 母父父母父
母父父母母
母父母 母父母父 母父母父父
母父母父母
母父母母 母父母母父
母父母母母
母母 母母父 母母父父 母母父父父
母母父父母
母母父母 母母父母父
母母父母母
母母母 母母母父 母母母父父
母母母父母
母母母母 母母母母父
母母母母母
全書が無い方は、アマゾン。
血統表は埋めてません。

牡クロス
サウタス      5×5.5
ポインセチアル 5.5×5
デザートヴォイス  4×4
デザートサパー   5×5
カフェロワ   5.5×5
プラポ       5×5.5
トリュワン     4×4
トリュフ      5×5

牝クロス
×プラリネカール   5×5.5
×カフェタイム  5.5×5
×トリュフネ     5×5
×ジェリセン   5.5×5
×サウポテ      5×5.5
×マイカミュ     5×5

俺ルールですが、牝のクロスは数に数えません。牡のみを焦点に当てます。
5×5.5とは、父の5代前に1羽と母の5代前に2羽の共通の始祖があることをさします。
数えれば分かりますが、牡クロスは12本です。妥協すると、これが減ってしまいます。
余談ですが、字色が全灰の場合はクロスがあってもスルーされます。
極端な話ですが、サウタスとポインセチアルが全灰だった場合、
12本のクロスがあるように見えるものの、実際は8本になります。
妥協を重ねると、さらに\(^o^)/ オワターになります。
くろすきいてない。
このツケは、二度めになりますが、生産時から数えて5代後にやっと発動する忘れられた罠ですので、妥協は計画的に。
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>>893氏には名指しですまないが、大衆の声として捉えた。
>96氏がお祭り好きの判定に、ウマさ判定の部分を使ったからごっちゃになったんだと思う。
>正確に言えば別物、そもそもお祭り好きは検証されてないから定かではない。

いつか言われると思って準備した。
ちかこ

お祭好きとは
今回追加したのはお祭好き度を測る機能です。
お祭好きとは、
「G1レースでのみ、実力以上の能力を発揮する大舞台で燃えるタイプ」の事で、
G1と駅死にのみ適応されます。
レベルは0~15まであり、7~8だとA3+5、15だとA3+10に相当する程度補正されるようです。
生まれたときにランダムで決定されるようで、遺伝はしないようです。

 

情報提供産地さん

パス解析ツールver2_2



赤背景はクロスってる競争羽。
血統表はテキトーに考えたため、出来れば真似はしないように。
(黄色背景は任意で


加筆修正は思いつき次第したりしなかったり
引用が多いので長くなりがちだけど仕方ない

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自由度の高いゲームだけど、ある程度の域に達しようとするなら、
システムに沿ったやり方をした方が良い(場合によってはしなければならない)
ってだけの話をコピペで返答


↓を一旦読んだうえで


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2c-5c外の意見の引用未引用のほぼ全文

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「卜ーナメン卜」は「32羽→16羽→8羽→4羽→2羽→1羽と最後の一羽をつくる方法」です、
「エックス12」はこれには該当しません、
「エックス12」はすべての組み合わせでオスとメスを作らないといけないので
「32羽→16羽→8羽→4羽→2羽→1羽」とは減っていきません
(血統表を見たらそうなっているように見えるだけです)、
卜ーナメン卜は各組み合わせで1羽
(そこに必要なのがオスならオス、メスならメスというように)
作ればいいのですから「32羽→16羽→8羽→4羽→2羽→1羽」と減っていきます
ただ同じ組み合わせが違うところにもあるなら2羽作らないといけませんが・・・、
すべての組み合わせで必ずしも2羽を作らなくてもいいのと、
すべての組み合わせでオス、メス計2羽を必ず作らないといけないのとで
「卜ーナメン卜」と「エックス12」はまったく違います

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卜ーナメン卜方式は、同一の親を持つ仔は基本的に存在しません
もう少し分かりやすく言えば、作らなくてもよい配合となります。
考えてみれば分かるとは思いますが、勝者は常に片方だけなのが、
卜ーナメン卜方式であるわけですから。
逆に、エックス12やエックス4配合は、兄弟羽を作る事が大前提となります。

永久と言うのは、毎回同じ数の羽を生産しなければなりません。
その羽を使って、始祖をまったく使わずとも続けていくものを言います。
でなければ、数が減っていってしまうわけですから。
卜ーナメン卜は、一度配合した羽を使うことをしないわけですから、
必然的に減っていきます。
もちろん、あくまで理論的なことを言っているだけですので、
できないことはないですよ。

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まず卜ーナメン卜配合から。
卜ーナメン卜配合とは、
牡羽と牝羽、2羽に対し仔を1羽しか産まない配合の事を言います。
クロスが入っていようが、そうでなかろうが、上記の事を満たすのなら一応卜ーナメン卜配合と言えるでしょう。
ただし僕が思うには、5代目まで血統表を埋め、かつ同時進行であってこそ卜ーナメン卜と呼べると思っています。

次はエックス4・エックス12について。
これら2つは、牡羽と牝羽、2羽に対し仔を2羽(♂と♀)産む事により、
永続的な配合方法と血統効果を得る事が出来ます。
つまり、いくら代を進めても血統表内の羽の配置のあり方は、血統効果ほぼ同じ(または類似)しています。

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3代前は8羽、4代前は16羽、5代前は32羽入るところがありますが、
実際入っている羽は1世代にエックス12なら6羽、エックス4なら4羽しか入っていません

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↑まとめると、父と母が同じ全きょうだいは居ない(あるいは作ってはいけない)
に対する返答↓


『そして、締めの配合で多重インブリードが起こるようにします。
だから、♂1~8や♀1~8は必ずしも8羽ずついるとは限りません。
同じ種牡羽や牝羽を2回使うこともあります

ストレートな表現がされていてわかりやすい
卜ーナメン卜は、一度配合した羽を使うことをしないわけですから~
は正反対の意見

締めは例外とか?例えば牡の次に牝を数羽作ったら、
さっきまでは卜ーナメン卜だったけど今は違う(?)とか?
牡を作ったときが4歳としても年齢的にあと10羽位全でも半でもきょうだい作れるよね

【父と母が同じ全きょうだいは居ない(あるいは作ってはいけない)】
に対しては

そもそも一度配合した羽を使わずにインブリードってどうやるんだ?という疑問
なお、こういう意見も。




あと、番外でこういう意見もあったりね

並行してやってる感じ?


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2c-5c外の意見の引用未引用のほぼ全文

卜ーナメン卜配合の場合は最後に必ず1羽になってしまうので、
始祖チョコボを確立させていくといいと思います。
その始祖チョコボを次の卜ーナメン卜配合の組み合わせに使用します。
これを繰り返して徐々に能力を上げていきます。
上記のような方法もありますが、永久配合の方がそのような場合は一般的でしょう。
永久配合とは一般的に、
例えば4羽→4羽→4羽などで永久的に続けていくことができる配合のことを指します。
卜ーナメン卜配合では8羽→4羽→2羽→1羽ですよね。

チョコボスタリオン 第3競走
599 :卜ーナメン卜配合1:2008/11/16(日) 08:00:32 ID:tqTyx6yw
●基本的なこと
産み分けをしていく過程で扱う羽の数が16→8→4→2→1(締め)と
減少していくのが卜ーナメン卜表等に似ているというのが名前の由来。

に対しては、

ちょっと上のと被るけどこういう風に、
【一つ】の卜ーナメン卜から【複数】系統の牡(始祖)を作るという意見が。

8羽→4羽→2羽→1羽とするなら
2始祖なら
8羽(牡4:牝4)→4羽(2:2)→4羽(2:2)→牡2羽(+2羽以上いそうな牝)
みたいな感じで、
4始祖やるなら
8羽(牡4:牝4)→6羽(4:2)→6羽(4:2)→牡4羽(+2羽以上いそうな牝)
みたいな感じかな
敢えての強調表現するけど
【1羽の始祖しか作ってはいけない】
なんてことは言ってなくて
卜ーナメン卜配合って言う位だから、卜ーナメン卜方式でやるんでしょう』っていう感じで
名称からの意図せぬミスリードが広まってる現状
wikiに載れば正史扱いか?


最小の手間での血統表

理想は全姉妹クロス、次点で全兄妹(か姉弟)、
父母父と母父の全兄妹(か姉弟)もか
逆に父系と母父系での全兄弟クロスは非推奨なんだけど
同一の親を持つ仔は基本的に存在しないらしいから
実現不可なんだって

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チョコボスタリオン 第2競走
240 :名無しさん@非公式ガイド:2007/11/14(水) 22:46:54 ID:+ARR53e6
長文失礼。

長所は、配合始める時点で既に組み合わせが決まってるから悩む必要がないってこと。
逆に短所は最終的に締めの羽が1羽しか残らないこと。例えいい羽が出来ても
カップリング相手がいなくて血が途絶えてしまうため、始祖上げするなり
冷凍するなりしないといけなくなる。

エックス4とかエックス12とかの無限配合系はこの「カップリング相手がいなくなる」問題を
解決するための方法で、♂♀1羽ずつの2羽から♂♀1羽ずつの2羽を生産していくもの。
羽の数が減らないから、根気が続く限りは血を絶やす事なく生産を続けられる。


241 :名無しさん@非公式ガイド:2007/11/14(水) 22:58:08 ID:+ARR53e6
書いてから気付いたけど方法だけで理論は結局書いてないなw

卜ーナメン卜ってのは別段変わってることをしているわけじゃなくて
どう配合するかを分かりやすくするためにあらかじめ血統図を完成させておいて
その血統図通りの羽を作ることを言うんだよ。

他の配合方法せ生産した羽だって、代を遡れば先祖が2羽→4羽→8羽と増えていくのは当たり前で、
言ってみれば全ての配合は卜ーナメン卜配合を使って生産されてる。
……と言い切ると御幣があるけど、ゲームに慣れていけば意味は理解してもらえると思う。


チョコボスタリオン 第3競走
599 :卜ーナメン卜配合1:2008/11/16(日) 08:00:32 ID:tqTyx6yw
●基本的なこと
産み分けをしていく過程で扱う羽の数が16→8→4→2→1(締め)と
減少していくのが卜ーナメン卜表等に似ているというのが名前の由来。
配合方法の一種とは言うものの別段変わったことをする訳ではなく、
要は締めの羽の血統図を最初の時点で決めておく、というだけの話。

当然だが代を重ねれば血統が構築されていくのはどの配合法でも同じで、
大きなカテゴリで言えば、全ての配合法は卜ーナメン卜配合の亜種とも言える

●利点と欠点
利点
・血統図を予め作成しているため、配合のミスが起きない
・代を重ねる度にカップリングの数が減るので、後半の産み分けが若干楽(気分的に)
欠点
・締めの羽とのカップリング相手がいないため、次代以降へ繋ぐ事が出来ない
→このため、締めに生産した羽を始祖化させる場合が多い


同じ考え方か人かは不明だけど、
【血統表を書く】(計画を立ててやる)までは良いんだけど、
【締め(と便宜上)の延長】についてまでは至っていない感じ
不本意なうえめせになっちゃうけど
70~80点までは来てるので、あとちょっとって感じ

あと、多分伝わりづらいと思うけど、
締めの羽が1羽しか残らない』んじゃなくて
それこそ、『敢えて残さないだけ』なんでしょ?
例えば、母父父父父が源流だったとして、
母父まで代が進んで、場合によっては青字もそれなりに揃ってて能力値も源流に比べて段違い
なのに始祖入りさせずに逃がすか売るか、ということをして『敢えて残さない』
で、次の卜ーナメン卜配合をやる時は、また源流からスタート
非効率というか、謎の行動にしか思えないんだけど
【牧場内の所持羽が減っていって気分的に楽】みたいな個人的には意味がそのね
そうする意義だか意味があったら知りたい

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チョコボスタリオン 第4競争
372 :名無しさん@非公式ガイド:2009/07/24(金) 00:16:10 ID:FttqP2K0
卜ーナメン卜配合は単に沢山の羽からカップリングで
卜ーナメン卜式にどんどん数を減らして最後に目的の1,2羽を作るってだけだから、
"自分で考える"なんて意味は含まれていない。
当然人から教わった組み方で卜ーナメン卜することもできる。

チョコボスタリオン 第4競争
387 :名無しさん@非公式ガイド:2009/07/25(土) 20:49:26 ID:sJNcjNxw

血統表を書いても書かなくても16→8→4→2→1とかやってりゃ卜ーナメン卜配合は卜ーナメン卜配合だ。それ以上の意味はない。

この2つはまあその、根本的なところがね











今までの益詞




















































































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