俺は生産方法には厳しいが公平だ
差別は許さん
エックス4、エックス12、冷凍を、俺は見下さん!
すべて―――平等に―――面白味がない
牡1×牝1=牡9 牡2×牝2=牝9 牡3×牝3=牡10 牡4×牝4=牝10 牡5×牝5=牡11 牡6×牝6=牝11 牡7×牝7=牡12 牡8×牝8=牝12 ↓ 牡9×牝9=牡13 牡10×牝10=牝13 牡11×牝11=牡14 牡12×牝12=牝14 ↓ 牡13×牝13=牡15 牡14×牝14=牝15 ↓ 牡15×牝15=牡16 ↑を図化 日本語表記的に左から右へ、だから 初代は牡牝1~8 血統表の表記に合わせる 例えば、父は父父と父母から、 見えないけど父父父父は父父父父父と父父父父母から生まれてる とかそういう話 簡略化→繋げた→一般的な血統表 見たらわかると思うので需要不明な色塗り PR ・代を重ねる度にカップリングの数が減るので、後半の産み分けが若干楽(気分的に) ⇕ 締めの配合があらかじめ決まっているため、能力が足りないのでもう1代、といった事ができない。 上を【配合を終わらせたい】 下を【配合を続けたい】 と置き換えるとフツーに矛盾してると思うんだがたぶん誰も気づいていない この【もう一代、といったことが出来ない】の部分 これでいえば、 ×8の集合体は、父を作ってる間に母も作る ×4の集合体は、父父を作ってる間に父母も作る間に母父と母母も作る、みたいな感じで 【締め(と便宜上)】の父と母を作る間にその配合相手を作れば 【もう一代、といったことが出来る】わけで 神様視点で言えば、 ブラタイを作ってる間にシュガハを、 キタブラを作ってる間にシャトブラを用意する感じ その後はイクイノを~で、半永代でやれるんじゃね? と思ってたけど、異口同音で【もう一代、といったことが出来ない】の表記 その原因は、【卜-ナメント配合という名前だから一度使ったチョコボは使わない】という認識 ↑のイクイノ血統表でいえば源流からキンヘまでせっかく作ったのに、始祖化したりせずに シャトブラが生まれたら即繁殖を引退させる、っぽい なお、次回以降の【卜-ナメント配合】をする場合は、再び【源流からキンヘ】を作る、らしい 言うなれば、バクシソオーや卜ニービンもその源流から再度始める、らしい フツーに始祖化するなりして置いておけばいいのに 【卜-ナメント配合という名前だから一度使ったチョコボは使わない】っていう理由で即引退 まーヘイローやリファールが複数居るのでこれは卜-ナメント配合じゃないって意見が出そうだが 〇〇ボーイ 灰のは検索でなぜか出たもの 卜→計画表に改編 ×32計画表とか×16計画表ではなく、5代前計画表や4代前計画表という表記であれば 32(16)羽から減らしていく~、みたいな別解釈が生まれる余地がなかったと思う 途中 ひとことで言えば、やろうとする 配合を【考える】:卜ーナメン卜配合α か 配合を【減らす】:卜ーナメン卜配合β かの違いがある 先に出たのは【α】方だったが、いわゆる個人の解釈や孫引きが行われて、 【β】方に変わっていった 配合を【考える】:卜ーナメン卜配合αの元記事 それと細かいことを言うと、この当時の場合はセール牝も使われてた様子 ↑を読んで(再) 人から教わった組み方で~、ってその教えてくれた人が“自分で考えた”と言えるのでは、と ↓の解釈では、配合を【減らす】:卜ーナメン卜配合βを指してる ついけん イメージ的には中団にいて3コーナー辺りから上がっていってる、みたいなニュアンスと思ってるけど 馬なりで~や楽勝の時に用いられる? まー人によって微妙に定義が違ってそう 馬なりなら馬なりで、既に浸透した表現があるんだから 新たに【楽な手ごたえ~】みたいな表現いらなくね? とはいえ、手ごたえの 前につく言葉は、良い・悪い 後につく言葉は、が有る・無い だと思ってる 逆の言葉の、【苦しい手ごたえ】ってのを見ないのがそれ 化学・科学という風に変換できるわけだが 『バケガク』と読んだらちょっと沸いたらしい その【彼ら】は化学と科学のどちらか一方を知らないか 混同を回避する目的で呼び分けられているのを知らないか まー【彼ら】の言い分(化学をカガクと読むこと)は決して間違ってないが なんというか 【うみわけ】という言葉もいうならばこれ状態 A×BでC、D×EでFを作って、最後にC×FでGを作るおなじみのやつ AやBもそれぞれ何かから作られてる 最古だと毛色だけとか出生年不明とかはまー 空白のところも、居たがわからない、だけだし 500下→オニガ→ダービー 以降はフェニ→秋→WC→バハ→春→フェニのループ 13200以外は出られない |
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