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俺は生産方法には厳しいが公平だ 差別は許さん エックス4、エックス12、冷凍を、俺は見下さん! すべて―――平等に―――面白味がない
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多分9割の方には伝わらないと思う内容
まずは、2c-5cの意見の引用から。

チョコボスタリオン 第3競走
600 :卜ーナメン卜配合2:2008/11/16(日) 08:02:20 ID:tqTyx6yw
●前準備
配合をする前に、まず自分で羽の血統図を作る。これは実際の血統図見てもらった方が楽かな。
例→http://www.23ch.info/jump?url=http://ja.wikipedia.org/wiki/ファインモーション)
ページ一番下の血統図を参照。この図だと左端が両親になってるけど、これの左側に締めの羽が来ると思ってね。
※血統図の見方が分からんレベルだとそもそもが無理なので、調べて分かるようにしといてください。


で、実際に血統図書くと、↓みたいな感じになるはず。
A(締め) A1(♂) A2(♂) A3(♂) A4(♂)
                    B4(♀)
               C3(♀) C4(♂)
                    D4(♀)
          E2(♀) E3(♂) E4(♂)
                    F4(♀)
               G3(♀) G4(♂)
                    H4(♀)
     a1(♀) a2(♂) a3(♂) A4(♂)
                    b4(♀)
               c3(♀) C4(♂)
                    d4(♀)
          e2(♀) e3(♂) E4(♂)
                    f4(♀)
               g3(♀) G4(♂)
                    h4(♀)

※注意点
・各アルファベッ卜の大文字と小文字は、同系統かつ別の羽
・A~Hを全て別の系統の羽にする
・A~Hで発祥地を6種類以上にする
・4代前の羽で、全ての能力に青字が入るようにする
(赤字がある能力は、青字の数が赤字の数を越えるように選ぶこと)


意地悪なことを言うと、
ファイモでいうB4(♀)とH4(♀)は
鉈るまっていう馬でね。



2c-5c以外の意見(全文はすこし後に)
3代前は8羽、4代前は16羽、5代前は32羽入るところがありますが、
実際入っている羽は1世代に×12なら6羽、諏訪ップ(×4)なら4羽しか入っていません。


(だから、「卜ーナメン卜」と「×12」や「諏訪ップ」はまったく違う、という意見。)
なお、↑コピペでは
大きなカテゴリで言えば、全ての配合法は卜ーナメン卜配合の亜種とも言える。とのこと。

産み分けをしていく過程で扱う羽の数が16→8→4→2→1(締め)と
↑だから、16羽(♂8羽×♀8羽)じゃなくて、15羽(♂8羽×♀7羽)なわけでね
重複(院ブリード)があれば卜ーナではない?



屁理屈っぽいことを言うと、

赤枠内は卜ーナメン卜(×16卜ーナメ)ではないが、
青枠内では卜ーナメン卜(×8卜ーナメ)である、みたいな感じ?


青枠内のみをみれば、諏訪ップ(×4)は×4卜ーナメではないか。
まー、そういうのを言い出したら、
×16卜ーナメをするとしてでの5代前の院ぶりはどうとらえるの?とかね。



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ここらで一旦まとめ。
2c-5c以外のログから一部抽出し同じような内容で並べた。(全文はすこし後に)
(注:別個の意見をひと纏めにするのは危険と分かった上で)

【卜ーナメン卜配合について】

・「卜ーナメン卜」は「32羽→16羽→8羽→4羽→2羽→1羽と最後の一羽をつくる方法」です、
・卜ーナメン卜配合では8羽→4羽→2羽→1羽ですよね。
・卜ーナメン卜配合の場合は最後に必ず1羽になってしまうので、
・卜ーナメン卜方式は、同一の親を持つ仔は基本的に存在しません。
・卜ーナメン卜配合とは、牡羽と牝羽、2羽に対し仔を1羽しか産まない配合の事を言います。



つまり、減らさなければ卜ーナメン卜配合ではない。



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【全兄弟クロスについて】

・卜ーナメン卜方式は、同一の親を持つ仔は基本的に存在しません。
・卜ーナメン卜配合とは、牡羽と牝羽、2羽に対し仔を1羽しか産まない配合の事を言います。
・逆に、上記の2つの配合「スワップ・×12」は、兄弟羽を作る事が大前提となります。
・卜ーナメン卜は、一度配合した羽を使うことをしないわけですから、
・次はスワップ・×12について。これら2つは、牡羽と牝羽、2羽に対し仔を2羽(♂と♀)産む事により、
・3代前は8頭、4代前は16等頭、5代前は32頭入るところがありますが、
 実際入っている羽は1世代に×12なら6羽、スワップなら4羽しか入っていません。



つまり、全兄弟クロスはおろか、韻ブリードすら入れてはならない。



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【×8卜や×16卜は認めるべきか】

・卜ーナメン卜配合とは、牡羽と牝羽、2羽に対し仔を1羽しか産まない配合の事を言います。
 クロスが入っていようが、そうでなかろうが、上記の事を満たすのなら一応卜ーナメン卜配合と言えるでしょう。
 ただし僕が思うには、5代目まで血統表を埋め、かつ同時進行であってこそ卜ーナメン卜と呼べると思っています。



韻ブリードすら入れてはならないというのに対し、クロスが入っていようが~、と意見の対立が。
5代目まで血統表を埋め~ということは、×32卜しか認めない(*個人の意見です



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・渋いや全兄弟クロスをいれれば卜ーナメン卜もよくなるはず。

これも意見対立。
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以下の血統表は、このうまは卜かどうかのいじりをしようかと思ってたような
正直、ふぁいもよりも2×2のコロネとか
(当時は居なかった)3×2のイネブを参考に挙げてほしかったわ










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いつか出るかもしれない4.5×4.5っていうダピズダっぽい血統が楽しみ




こういう多重な感じのを





ねあるこは千と才門のクロスのみという、これのみを狙った感がすごい
日本で山菜のクロスのみをやろうとしても、みすぷろが絡んできそう
今までに既にある要素をわざわざ新しい言葉で表現するというのがどうも理解できません。
チョコボであったり、生産羽・競争羽(縮めて羽)はわかります。
生産羽は競争羽を内包してそうと個人的に思います。
読みはサンバでいいのでしょうか?ウバ、ウブバはなさそうですが。






ggったら餅
例えばの話、その1。
×4では繁殖可能年齢の関係で、♀を先に産ませる、とする。
それで、まーまーの♀が無事生まれて♂にとりかかったところ、
一番高い産み分けの実でも100%ではないのでそのイレギュラーが発生して
昨年生まれた♀(弱)の能力をはるかに超えた♀(強)が誕生してしまった。
Q、この♀(強)を採用するかどうか。
1、セオリーではこの年は♂の生産年で、♀(弱)がもう居るから♀(強)をなかったことにする。
2、♀(強)を採用して、翌年に♂の生産を見送る。





例えばの話、その2。
♂4(160,100,160)、♀1(150,90,140)、♀3(100,160,100)だということにする

赤で囲った♂4×♀1の配合でいうと、
×12は決まった通りに配合しないと渋い配合の連鎖が破綻するのだが、
♀3と配合すれば、先加×瞬でA3が160前後が狙える。
×12をし続けるのに本来はしてはいけない配合なので、脱線なんて呼ばれたりする配合方法。
Q、こういう場合のこの脱線配合はすべきか否か。
1、たとえ最高A3更新の可能性があろうと、本来の×12からすれば逸脱配合になるのですべきでない。
2、逸脱配合で誕生したきょうそうばが×12で使えなくなろうが最高A3更新を狙う。
『チョコボの不思議なダンジョン』は、1997年12月23日にスクウェアから発売

魔法が使える珠

表の通り、クエイク×2でその上位のグラビガに
そのグラビガ×2で上位のホーリーに、という感じに同格2個で上位格が1個
4クエイクから2グラビガでそれらで1ホーリー
4→2→1個


中略

デス32個からフレアを16個作る。
フレア16個からギガフレアを8個作る。
ギガフレア8個からラーフォスを4個作る。
ラーフォス4個からアルテマを2個作る。
アルテマ2個から最終的にフィラネス1個作る。


32→16→8→4→2→1個
セントサイモンとは (セントサイモンとは) [単語記事] - ニコニコ大百科







ノーザンダンサーもサンデーサイレンスも真っ青な大活躍って

セントサイモンとは、1881年生まれのイギリスの競走馬
ノーザンダンサーとは、1961年生まれのカナダの競走馬(↑の80年後に誕生)
サンデーサイレンスとは、1986年生まれのアメリカ合衆国の競走馬(↑の25年後に誕生)








ラムたーらとフサコんみたいに


フツーは過去の偉大な存在に対して、現代の〇〇っていういいまわしであって、


無敗三冠つながりでいう、
ティーブインバク卜を平成のシソポリルドルフっていうのはわかりますが、
シソポリルドルフを昭和のティーブインバク卜っていうようなもんじゃね?


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