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俺は生産方法には厳しいが公平だ 差別は許さん エックス4、エックス12、冷凍を、俺は見下さん! すべて―――平等に―――面白味がない
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父父煮吐露の実験やってたんだけど、
有りと無しの違いが誤差程度だったんでかなり困惑中。

瞬120×120の二吐露有り無しと
瞬140×140の二吐露有り無しの4パターン。
それぞれ約1万。
120×120の方の最高値は両方とも148で、出た数も大体同じ。
カップリングする半紙欲牛ヒ羽と、父父に同じ青があると、その能力を強化
ってあるから、上限とは関係ないっぽいけど、148が出た数も誤差の範囲内だと思う。
有りのほうの最高値が149以上であったり、出た数が誤差の範囲外だったらよかったけどそうでないから。
140のも同じような内容。最高値は161だったかな。
スレかどっかで「父父煮吐露はかなり重要です」とか何とか書いてあったけど、
この実験結果をみた限りではそうは思えないから、また“ないことの証明”かよと。
あるいはサンプルが約1万では足りなかったのか、ミスった原因は不明ンコ。




A3制限は恒例の140まで。
・3羽出し(最初の2レースは、既出あり。
・二口まで可(重複は無し。
・3羽の合計360
・1レース毎に最下位が除外。
・3レース。場所、距離は決めているが非公開。
・応募はメールでのみ。1羽ごとに希望レースを指定。
・枠順は以前にやった、あらかじめ番号と枠順を結びつけたものをパス点けてうp
https://blog.cnobi.jp/v1/blog/user/d3882c755507afb3459573cc082c7f6b/1228558031(CRC-5A34A82C
2レース以降の枠順は、前レース順位の逆。


-メール内容-
1R
【羽名】【パスワード】

2R
【羽名】【パスワード】

3R
【羽名】【パスワード】
-終-


-スレ投下内容-
以前の鳥があったらそれで。
パス公開やらは一切無しの方向で。
メールしたの一言と1Rの枠決定のための1~12までの番号。
二口ある場合はそれぞれを。
-終-

締め切りは日曜の晩まで(延長あり。




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有り無しであんまり結果が変わらなかったから、
父父二卜口の効果がいまいち分からない。

x(父の能力)、y(母の能力)、z(子の能力)として、
x×y+配合効果=zが
z=100のとき、25増加
z=120のとき、20増加
z=140のとき、15増加
z=160のとき、10増加
z=180のとき、5増加
のようになる、かも。
だから明確な違いがわからなかったの、かも。

100から120に上がるのは簡単だが、
180から200に上がるのは、
同じ+20でも上がり方が違うようなもの、かもしれない。
メイクとファンデとコスメのちがいってなんだ?

配合・交配・かけ合わせ・カップリング。
全て同じ事を指すと思うんだが。
ただ、一度気性赤汚染されると、かなりがんばらないと消えないと思う所存。

汚染というのは、よくないと思いつつ、あえて使う。

皆さん大好き2×2の場合。

ある狂騒羽に気性赤が発症したとする(初代。
そのクロスが入ってしまうのが3代後。
そこで3×3のクロスが入るが4羽とも赤を回避しなければならない。①


回避したとして、その一代後(赤発症から数えて4代目。
その発症した狂騒羽の4×4のクロスが4本出来る。4*4×4*4。
脊椎反射で分かると思うけど、ここで終わってはいけない。
初代が発症したとなると、2代目群も発症しているかもしれないという危険性がある。
消えるには、同じく4羽とも赤を回避しなければならない。②


運良く2代目群の発症なかったその一代後(赤発症から数えて5代目。
初代のクロスが5×5のが16本出来る。5*5*5*5×5*5*5*5。
4×4のクロスは無い前提だけど、
初代から数えて3代目が赤を発症しているかもしれない危険性(②と同じ理由。
消えるには、同じく4羽とも赤を回避しなければならない。③


発症から数えて6代目群もそれ以降も、消えるまで同じ。
もしもどこかで1羽でも発症してしまったら、①~③のアクロバティックな確率で回避しなければならない。

クロスの本数が単純に効果に結びつくかは不明だけど、この例えは1代目群の4羽のうち1羽のみが発症した場合で、
2羽以上発症していた場合は、これ以上の難易度になると予想。④


皆さんご用達の×12の場合。

発症してからクロスがかかるまでは4代後。
上の②と同じ理由で2代目群3代目群も発症してしまうかもしれない。

次の代は5*5×5*5のクロスが入る(多分。
×12は12羽生産だから、12羽全て回避の、単純計算④の3倍難易度が高い。


そういうのを想定した上でのレス。


これは、気性に関しての仮定だけど、成長赤にも同じことが言える。
成長のクロスは補正がかかるっぽいから、一度赤になると、そこからの離脱が面倒くさい。

能力無視ならもう少しらくだと思うけど、
それなら603をしたほうが良いと思う所存。
蛇足にも程があると思いつつ、
その場合はAラインを始祖るんだけど、
これは始祖化によって【Aラインの時間を止める】目的であり、それ以上は無い。
何で時間をとめる必要があるとかもわかってると思うので省略。

今更ながらパス解微手直し
598-602を書いたのがいたら、挙手希望。
100%居ないと思うけど。

海湧けっていう言葉を使ってるものの、
正直使いたくない、ただの引用だからしかたなく。

恒例のいちいち噛み付くコーナー、
レースゲーのタイムアタックとかしたことないのかな?
ベストタイムを狙っていると、ミスったらやり直すっていう、
当然のことをしらないとか。
あるいは、どんなコースでも、
一回走るだけで、ものすごいタイムが出るプロな方なのか!?

なにかで優勝したスポーツ選手がインタビューで、
「毎日、練習していましたから勝てました」
っていうのと同じじゃないのかな?


>●利点と欠点
>欠点
>・締めの羽とのカップリング相手がいないため、次代以降へ繋ぐ事が出来ない
そうならないようにすればいいんじゃないかな。
とはあえて書かない。さすがに分かってると思うんで。
よく~100までは初心者卒業、
120くらいで見習い、
140でまあまあ、
160で中堅的なものをみるが、
そういう視点では見ない。

そのくらいなら、根気と時間があればテンプレ配合で出るからで、
数値そのものに価値はない。


話は変わって。
厨房ご用達のモソス夕ーハソ夕ーの話。
↓知らん人用
武器とテクで特に悪いわけでもないモソス夕ーを狩り殺して、
その後剥ぎ取りしてその素材で武具を作るってゲームなんだけど、
それで【寄生】なる言葉を発見した(タイムラグはかなりあり。
オンラインだと、仲間と協力して何の罪もないモソス夕ーを、
自己の欲望のままに私刑にできる。
いたいけなモソス夕ーを狩り殺すことで経験値がもらえ、
ハソ夕ーレベルが上がると、より強い敵と戦う機会が得られる。
強いモソス夕ーからほど良い武具を作ることが出来る反面、
攻撃回避や手数のテクニックが必要となってくる。
↑説明終わり

寄生っていうのは、ハソ夕ーレベノレが低いのにもかかわらず、
レベルが高い冒険に便乗して連れて行ってもらい、
安全地帯で可愛げのあるモソス夕ーが一方的に芝刈れるのを待って、
剥ぎ取りだけに参加するというものだ。

これだと、一切の危険を冒さずに、強力な武具が手に入る。
ものの、当たりだけど敵を倒すテクニックがまるでない。
自力で倒したことないからね。


ここまで書けば、そろそろ察することが可能なんだけど、
初心者、テンプレ配合使用者、
上級者、自分で考えた配合で、それ相当の結果を成した者、
となる。

スレで書いたか見たかで
テンプレ配合で120まで出した者と、
自分で考えた配合で120までだした者とでは、
数値の上では同じでも、やはり前者は価値がない。


























具体的に書けるんだけど、史上初かもしれないから、名前をつけられるのかな?

自ら発見した場合は、名前をつけるっていうのが
このゲームの理みたいなんだしね。

あと、裏ダート適正って呼んでいる、
ダートのときのみ能力(印も)が強化されるものがあるんだけど、
これも世間には出てないから、
「発見者し、命名したのは僕です。」カード発動か?(稿

は?って感じだけど。
プログラム上で元からあるものを自分が発見したから手柄て。



A1とかのアベレージ、鵜痲さ、海湧け、パス解析、目解
スワツプ、×12、例当配合、卜ーナ〆ソ卜配合、ギャソブノレ配合、肉羽・・・
列挙してみたら思った以上に非公式の用語があるなぁ。

参照

駄美酢多視点から見る個人的なコメント


――――――駄美酢多にあったもの――――――

A1~3…単なる合計で自然な表現だと。

パ須加遺跡(目痒)…能力解析はあった。


能力懐石と合計。

海湧け…ただのロード(生産)行為。

肉羽…たんなる同能力の羽。
駄美酢多は、まったく違う血統から、まったく同じ能力が出ることもある。


――――――駄美酢多になかったたもの――――――

ギャソブノレ配合…むしろ効率のよい方法。

スワツプ、×12、例当配合…全部善処に載ってる
定石配合という点では、シリーズ毎にそれぞれ存在する。


――――――保留――――――

卜ーナ〆ソ卜配合…配合を自分で考えること。
配合を自分で考えるという事に、
なぜ名前をつけなければならないのかが分からない。


――――――まとめ――――――
大体の言葉は既にあったものであり、
なぜさも新しいものかのように名前をつけられているのかというと、
そのこと自体を知らなかったから。

批判的に書くと、無知の恥っていうか、
頃んぶすが印度を目指して仮ブ諸島についたとき、
印度だと思って印度ィオス(後にアン?)って呼んだのと同じじゃないかと。
インディアンの呼称の項参照。

こういう既にある用語の言い換えワードを使ってる方は、
きっと駄美酢多とかしたことないFF組なんだろうという夢を見たの。
今日は知らなくてもいい血量計算の方法。
まずは奇跡の血量から。

3×4や血量的には4・4×5・5でも同じだったりするんだけど。













こっちがメイン。


何回も同じような内容を違う言葉で書いているような気がする。

やっぱりいつ見ても血統表=卜ナ〆配合は酷い


以下はある人宛のレスの一部を抜粋。いつものように検索逃れ加工済み。



[35] Re: あれれ - 投稿者:K∀I 投稿日:01/04/24(Tue) 22:12

「本格的な卜ーナ〆ソ卜配合」のページに書いたのはそういう意味ではないんです。
真ん中あたりに

☆そして、前と同じように、締めの1つ前の配合から渋いが入り
☆締めでインブリードが入るように計画を立ててみてください。

と書いてありますよね?
ですから、これは自分で血統表を書いてくださいということです。
どこにどの系統の牝羽を使うかだとか、どの種牡羽を使うかなどを、
自分で決めてくださいという意味です。
「前と同じように」というのが誤解を招いたかも知れませんね。

血統表が書けないということですが、書いて下さい。
卜ーナ〆ソ卜配合は、これがかけないと辛いです。
「血統表を書いてみよう」をよく読んで、書いてみましょう。


血統表の作り方について、「血統表を書いてみよう」で大体説明はしたつもりですが、
それについて、わからないことなどがあれば、どんどん質問してください。


これを読む限りでは、血統表=卜ナ〆。



[40] Re: 忘れた - 投稿者:K∀I 投稿日:01/04/26(Thu) 17:00

卜ーナ〆ソ卜を繰り返すと言うのは、

1.卜ーナ〆ソ卜を行う

2.締めで高い牝羽を作る

3.締めで始祖を作る(最初は辛いかも。ある程度価格が上がってきたら)

4.締めで作った牝羽使って、再び卜ーナ〆ソ卜(本格的な卜ーナ〆ソ卜配合を参照)

5.2に戻り、以下繰り返し

っていう感じです。

最初は初級編にあるように、源流千ョコボと、3300~3500ギル程度の
セール牝羽で卜ーナ〆ソ卜して、締めの目標価格は100ギル程度です。
そこで作った100ギル程度の牝羽を、表の8,16の位置に組み込んで
2回目の卜ーナ〆ソ卜となります。強い牝羽を2羽使っていますから、
締めでは1回目よりも、高い千ョコボが出来ます。たぶん110ギルぐらいです。
その110ギルぐらいの牝羽をまた、8と16に組み込んで卜ーナ〆ソ卜をやると
締めで120ギルぐらいは出るでしょう。

・・・っという感じで、地道に価格を上げていくのが卜ーナ〆ソ卜です。
ただ、120ギルぐらいの牝羽を使って、残りはセール牝羽、源流だけでは
130ギルは辛いと思います。
それは、価格が上がってくると、伸びにくくなってくるからです。

そこで、始祖千ョコボが必要になります。
始祖がいると、セールの牝羽にも強いのが出てきますし、青字も増えます。
卜ーナ〆ソ卜の源流の代わりに始祖を使うというのもいいでしょうし、
8番、16番の牝羽が大事なのはもちろんですが、
次に大事なのは4番、12番の牝羽ですから、ここにも高めの牝羽を使うとか。

ようするに卜ーナ〆ソ卜配合というのは、自分で血統表を書くわけですから、
好きなことが出来るわけです。

ただ、やることが決まっていないので、難易度はスワップ、×12に比べると高いと思います。
その分柔軟で、始祖も簡単に作れるのが長所です。



いちいち区切ってたわけか、と思った。
以前の血統表さらし編のなんだか時間がかかったな(修正版だと、2か3回ってカウントされるのかな。
一番下の血統表は、出来るだけ成青を詰め込んだ血統で、
その上のはその一代前時点での成青っぷりを確認するためのものなだけで、
それ以上の意味はない。
血統っていうのは、大きな流れのようなものだから、区切るということに、
あまり価値を見出せないと思っている。

それと、個人でやってるゲームなんだから、好きにするのは当たり前な気がする。
厨房で溢れかえってる有名家ゲーACTなんだけど、
「武器の選択肢が広いから、どれを使っていいか分かりません」というようなのを見かける。
そして一言、「好きにしろ」。



[502] Re^2: 再スタートの見切りは? - 投稿者:K∀I 投稿日:01/08/05(Sun) 17:19

卜ーナ〆ソ卜だと、高A3は出しにくいですが、価格は伸ばしやすいです。
スワップはA3伸ばすのは一番早いでしょうが、価格は渋いがないので伸びにくい。
×12は価格もA3もそれなりに伸ばしやすいですが、時間がかかるのが難点。

どれも一長一短ですね。
僕は卜ーナ〆ソ卜の締め付近から、スワップを同時にスタートさせる特殊配合を使っています。


卜ーナ〆ソ卜だと、高A3は出しにくいですが、価格は伸ばしやすいです。
スワップはA3伸ばすのは一番早いでしょうが、価格は渋いがないので伸びにくい。
×12は価格もA3もそれなりに伸ばしやすいですが、時間がかかるのが難点。
この部分がまるで分かりません。



[817] Re: 卜ーナ〆ソ卜について・・・ - 投稿者:K∀I 投稿日:01/10/15(Mon) 23:58

> 卜ーナ〆ソ卜配合をやるとき、同じチョコボをなんどでも使って良いのでしょうか?
> 例えば♀2と♀6に同じチョコボを使ったり・・・
> 例えば♂7と♂15に同じチョコボをつかったり・・・
>
> どうなんでしょう?

あのぉ・・・答えなくちゃダメですか?(苦笑)
××さんほどの人がわからないとは思えないんですけど・・・。
卜ーナ〆ソ卜っていうのは、スワップとか×12みたいに、
最初からどれとどれを掛けるか決まってるわけではありません。
自分で配合考えるわけですから、講座に書いた表はサンプルにすぎません。


まあ、1つテーマを上げるなら、渋い配合とインブリードということになると思います。
この2つが成立するのであれば、基本的にどこに同じチョコボを使っても構いません。


あえてつっかかるとするならば、渋いをしない自由っていうのもあると思う。
あと、重複ありなのに、32→16→8→と~限定しているような説明の仕方は、
考え方に自由度がないと思う。
下手に型にはまったような血統表を書いてしまったのが原因。

まとめると、自分の好きなようにする=卜ナ〆



冷凍を選ぶのも、2×2や×12、
個人的に存在価値の見出せない
×16やら×24(×36はあったかな)をやるのも、全て自由。



普通の海湧けと本格的な海湧けの違いについては、

普通のほうは【価格重視】で、本格的なほうは【実用能力重視】っぽい。
×12動画があがっててその中に、
初心者はスワップで感覚をつかめ的なことが書いてあるんだけど、
A×B、C×Dでそれぞれ2羽ずつ青酸して、
それをまた~っていう作業で、何をつかめるんだろうという疑問。




それがすんだら、×12に移行についても同じ。


別に個人サイト叩きじゃないんだけどカードをこの場に伏せ、

【支部】は効果絶大的なことが書いてあったんだけど、
なんで絶対に支部が発生しない尾矢個零党をやってるんだろう。
ほかのにたとえると、reあっぷの社長がゲハってるようなもの。


ダブスタやってたら、
誰しもが、西京羽(っていう言葉自体は嫌いなんだけど)を生産するには、血統表書くことや生産行為を特別なこととは思えないはず。

というのを、
今回も別に個人がアップした動画叩きじゃないんだけどカードをこの場に伏せ、
×12でその4の最初数分を見て思った。

その後、気づいた。
卜-ナ〆ソ卜や海湧け等のいつもの?ワードはバズワードであると。


酢イーツの語源の欄に

近年、女性誌のグルメ記事などは、洋菓子・和菓子・果物などのデザート全般を、
こうした一般的な呼び名があるにもかかわらず、
新規性や語感のよさから「酢イーツ」と言い換える傾向にあった[4]。
酢イーツ(笑)の語源は、「マ酢メディアの記事や広告の新しい表現に追従して、
旧来のデザートで十分な表現を、
あえて『酢イーツ』と言い換えるような人々」という趣旨からと考えられる。


というのがあるんだけど、これを改変すると、

近年、ョコス夕サイトなどは、気象何の一つであるデオクレ癖のことを、
こうした一般的な呼び名があるにもかかわらず、
新規性や語感のよさから「吹こう」と言い換える傾向にあった。
デオクレじゃなかったかもしれない。
サイト固有の名称だからわからん。
入れ込みのような気がした。



あるいは、

近年、ョコス夕サイトなどは、西京羽生産の一つであるリロード行為のことを、
こうした一般的な呼び名があるにもかかわらず、
新規性や語感のよさから「海湧け」と言い換える傾向にあった。

もしくは、

近年、ョコス夕サイトなどは、生産過程の一つである血統表のことを、
こうした一般的な呼び名があるにもかかわらず、
新規性や語感のよさから「卜-ナ〆ソ卜」と言い換える傾向にあった。


下二つには、一般的な呼び方はないはず。
格ゲーだと、倒れたときにボタン連打すると早く立ち上がれたり、
立ち上がり攻撃が出来たりするが、
それにも一般的な呼び方は無いものの、やってて普通のようなもの。>格ゲ氏専用例え
全てにおいて、新規性や語感のよさがあったかは不明。


言葉の言い換えについては、冥王星とアメリカを思い出した。
「この言葉の発祥はここですよ」~というようなことで自分を誇示しようとしてるみたいな(注、冥王星の話

写実主義なんでその言い換えの言葉の発想っぷりには感服致しておるんだが。






















































半年近くやってて、ひとつのに2つのコメントがついたの初めて。




>やっぱりいつ見ても血統表=トナメ配合は酷い
トナメは無い派ですか?



トーナメント配合

今から垂れ流しスタート

能力ではなく価格で語ってるけど、脳内では高価格=高能力としといてください。

これが噂の左右逆の血統表。



【締め】という言葉に後に反応する。



牡羽の父となる牡羽は、仔に青字が付きにくくならないよう、
相手の牝羽よりも少し安めに産み分けるといいと思います。

少し安めに産み分けると言うヘンテコ言葉にわらった。
産むならスルーしてたのに。

そして、締めの父(29番)は安めに産んで
安め=低能力にするのはかなり疑問。
たとえば、150くらいまであげてた場合でも、あえて120くらいにおとす。
確かにそうすれば、次の代では父の能力を超えやすいが、
弱い全青を作ってどうするよ?

締めで牡羽を産み分ければ
全青牡羽を作ることが出来るはずです。

この場合は、性別を選んでいるのでおk。これが本来の使い方。

こうすれば、今度は、それを始祖にすれば、全青の始祖が誕生します。
これをやっておくと、繁殖セールにも全青の牝羽が出てくるようになって、
配合がやりやすくなるはずです。

以前にも書いたような記憶があるけど、
繁殖セールに全青の牝羽が出てきたところで、
自家製産のを捨ててまで使うメリットはあるのだろうか。



また、次の配合のことも考えて、同じように締めで牝羽を2羽作りましょう。
ちょっと高度な話ですが、牝羽の青字は父の能力とは関係ないので、このときに、
全青始祖を作るために作った安めの牡羽を使うよりは、
それとは別に高い牡羽を作った方が、高い牝羽が出来やすいので、
締めの父は高いのと安いのを2羽産んでおきましょう。

血統表通りに出来た=締めって言いたいのはわかる、
んだけど、締めってのは、締め切りや一本締めみたいに
それ以降が無いことをさすはずだ。
これも以前書いた記憶があいまいだけど、
ダピス夕は締めがあって、配合し続けることに意味があるから、このゲームには締めが無い。

言葉に統一感が無いことから、産ますことを産み分けというみたいだ。

リンク先に16羽→8羽→4羽→2羽→1羽と、 勝ち抜き戦のように数を減らして1羽を~
というサイトがあるようだけど、

(これから長い前置き)

誰にでも牧場内西京羽はいると思う。
低価格、高価格、低恵山、高恵山と条件に分ければ複数存在することになるが、
そうすると収拾がつかないので、無制限における西京羽とする。
それをさまざまな条件で走らせて勝率を計りその1羽を決める。
2×2は、1代4羽でその4羽の中でも1位~4位まで順位付けることは出来、
×12も同様1位~12位まで順位付けることが出来る。


どんな配合でもいいんだけど、なんとなく×12をしていた。
ある程度ストーリーを楽しんで止めた(永遠に続く作業に飽きたんで再開は無し)。
毎回妥協は無く順調に能力が上がっていたとして、最後の代が西京世代であった。
1位~12位まで順位付けをすると、そこにはもちろん西京羽はいる。
その西京羽1羽にスポットを当てる、残りの11羽は不要。無かったことにする。

その羽の血統表。
過去のスレ風に書くと、当たり前だけど、父と母は2羽居て、その親は4羽居て、その親は8羽。
8→4→2→1羽。
えっとまあ、どんな配合でも、最後は1羽の西京羽を作っている。
2×2や×12はそれを先送りしているだけ。

切れの無い終わり方。

これとほとんど同じに見えるな


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